ミスター井上の謎
どうも、黒友みやこ(通称くろみや)です。
友人が某所にて、私の行動について説明する時、私の事を
「悪魔の黒い友が」と言っていたのです。
え、「悪魔の」要る!? 「黒い友」だけで(名前といえども)充分悪意含んでるのに「悪魔の」要る!?
くっそぅ。週末に会った時チョップの刑に処してやるんだぜ。

井上サン宛の間違い電話がかかってくるのです。が、今日やっと解決した。
私の携帯番号は非常に間違いやすく、間違い電話が多くて時々それで困った事になるんすわ。
以前から、「井上サンですかー」との留守電が時々おじさんの(と思われる)声で入っていて。
リアルタイムでとれれば「違いますよ」って直で言えるのに……かと言ってわざわざこちらから
かけ直して言うのもアレだし……と悩みつつ、その番号を「間違い電話(井上宛)」という名前で
電話帳に登録までしておいたんだけど。
かかってきたんですよ、今日。で、とれたんですよ。
明らかに「アレ?」ってトーンで「井上さん?」というおじさんに「違うんですよ」と話し出す私。
「アンタ何度も私にかけてきてるから登録そのものを見直せ」という内容を丁寧に伝えて終了。いや
いい人でしたよ。「失礼しました」つってたよ。(その直後に一度また間違ってかけてきたけど)

しかしこの人、井上サンから電話がかかってきた時は話が出来てたんだろうけど(だからこそ今まで
登録間違いに気付かなかったんだろうけど)、その着信時に携帯に「井上サン」って表示されない
事には気付かなかったんだろうか。
あと、「留守電入れたけど」「え、入ってなかったよ」みたいな会話は無かったんだろうか。
それとも井上サンが意図的に番号を教えてなくて、今まで一切話せてなかったとか……。
知らない人達に思いを馳せる夜。は、どーでもいーね。
by kuro-miya | 2014-03-27 19:40
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