七五三と関係無いお祝い事
父親の古希のお祝いでご飯を食べてきました。正確には連れ出しました。
わりとちゃんとした中華料理のお店でちょっといいコースを頼んだら、美味しい上に量が凄く多くて、
4人(父母・私・実妹。弟は来られず)でお腹いっぱいになってしまい、苦しい苦しいと言いながら
店を出ました。歩きづらくなるくらいの満腹って久し振り。
両親がとても喜んでいたので何よりだ。

ちなみに弟夫婦は別のお祝い事が重なってしまって来られなかったのですが、気を遣ったのか
(というより義妹が参加出来ない事で慌てたと思われる)、その用事の前に実家にふらっと現れて
ちゃんと熨斗のついたお祝いのお酒を置いていきました。
「これ金箔入りのお酒だから」
「ちょっ……それ飲む時気付いて『わぁー』ってなるとこなのに!! なんで先に言っちゃうの!?」
本当に男の子はこういうの疎いですねぇ。ってウチの弟だけかな。

もう年賀状を置いてるコンビニがあって、早いなーと思っていたら、もうほとんどのお店で
置いてるんですね。凄いなぁ。
11月中に年賀状書き終える人なんて実在すんのかな。白鳥課長ぐらいしか知らないよ。
……って、今読み直したら、白鳥課長は「24日までに書き上げる」だった!! あれ!? 年賀状を
凄く早く書いておくキャラって何の4コマ漫画の何てキャラだっけ!?
というほど別に気になってませんが。あぁ、私も書かなきゃだわ。今回はどんなのにしようかな。
by kuro-miya | 2014-11-15 22:22
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