土曜日よりの使者
久々に大好きな手羽中を焼いたら焦がしてしょんぼり。
焦げを削って食べたら(食べるんかい)、塩味が強すぎてしょんぼり。
いつもの3分の1くらいの量だったのが救いだけど。来月になったらお皿に山盛り食べてやる。

働く女子としては(こういうトコでいちいち女子って言葉に物言いつける人は無視だ)、最近の
ポカリスエットのCMはビリビリきますなぁ。
そうなんだよなぁ……100%の誠意があってもそれが受け入れられるかは別の話なんだよなぁ。
エレベーターん中で息つく感じとかわかるわぁ。ハラハラするわぁ。

「赤い霊柩車」を見てみて、内容が以前見た事あるやつだとわかる度に
「私、土曜日どんだけ家にいるの」って思う。
(知らない方へ:赤い霊柩車=土曜の午後に放映される事が多い2時間ドラマ)
15時半ぐらいに始まるので、つけっ放しのテレビで片平さんが話し出すと(冒頭は必ず片平さんの
独り語りなので)、「やべぇ片平さんが話し出した、あぁ、土曜ももう夕方になりつつある」って焦る。
あと今変換して気付いたけど、私「柩」って漢字書けないわ。

おっし、原稿に戻るぜ。今日もマンガを描いて夜が更けていくんだぜ。
by kuro-miya | 2015-04-18 23:43
<< とりとめナッシン(パート3) 「しばしお待ちを」 >>